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『ゼロの使い魔』最終巻を書いた代筆者はアニメ化経験もあるあの作家だった!その一方でヤマグチノボル先生は才人とルイズの子供たちが活躍する続編を書くつもりだったことも判明 | らぶあに

『ゼロの使い魔』最終巻を書いた代筆者はアニメ化経験もあるあの作家だった!その一方でヤマグチノボル先生は才人とルイズの子供たちが活躍する続編を書くつもりだったことも判明

著者・ヤマグチノボル先生が亡くなり、絶筆状態だった「ゼロの使い魔」。

そんな本作の最終巻を書いた代筆者があのアニメ化経験もある作家だということが分かりました!

その一方で”あとがき”にて、ヤマグチノボル先生は才人とルイズの子供たちが活躍する続編を書くつもりだったことも明らかにしています。

『ゼロの使い魔』21巻、22巻の代筆を担当させて頂きました、志瑞佑(しみずゆう)と申します。

志瑞佑先生はTVアニメ化もされた「精霊使いの剣舞」の作者になります。

”ヤマグチ先生の中には、才人とルイズの子供たちが活躍する続編の構想などもあったと聞いております。”

コメント

最終巻までの内容が残されていたからこそ完結することができたんですよね…
作品が最後まで、完結まで書くことができるということは、作家としてもうれしいことだと思いますし、ヤマグチ先生からしてもうれしいことだと思います。
できれば完結まで自分で書きたかったとは思いますが、内容を残していたからこそ代筆という形で刊行できたということもあり、うれしく思っていると思います。
その一方で続編の構想もあったとは、これはヤマグチ先生の「ゼロの使い魔」に対する大好きっていう気持ちが伝わってくる、そんな気持ちになれました。
「ヤマグチ先生の中には、才人とルイズの子供たちが活躍する続編の構想などもあった」ということを聞いて、一人のファンとしてその続編が見たかったなという思いもありますが、最後まで「ゼロの使い魔」に対するヤマグチ先生の気持ちが分かったようでうれしいです。

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